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町議ら恐喝未遂容疑で逮捕=建設工事落札者を脅す―滋賀県警(時事通信)

 滋賀県甲良町発注の建設工事を落札した男性(53)から現金を脅し取ろうとしたとして、県警捜査2課などは15日、恐喝未遂容疑で、同町長寺、町議宮崎光一容疑者(48)=無所属=ら3人を逮捕した。同課によると、宮崎容疑者ら2人は容疑を一部否認。1人は否認しているという。
 逮捕容疑では3人は共謀し、町職員に「工事の最低制限価格を男性が知っていた」という趣旨の供述をさせてICレコーダーに録音した上で、昨年7月15〜21日、3回にわたり、男性に対し、「職員はこうやってはっきり言うとるんや。これが表に出たら大変なことになるぞ。5000万円は必要や」などと言い、現金を脅し取ろうとした疑い。 

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道路にロープ張られ、そこへバイク…転倒(読売新聞)

 1日午前3時30分頃、愛知県豊川市馬場町の県道をバイクで通行していた同市内の新聞配達アルバイト男性(61)が道路に張られたナイロン製ロープに引っかかって転倒した。

 男性はヘルメットをかぶっていたが、後頭部に10日間のけがを負った。県警豊川署は傷害容疑で調べている。

 県警豊川署の発表によると、県道は幅10メートルで、ロープは高さ1メートルのところに張られていた。ロープは道路右側に3メートル置きに設置された反射板に張り渡されていたが、約15メートル分が外され、道路左側の駐車禁止標識に巻き付けてあったという。

 アルバイト男性は配達の順路を覚えるために現場を通行していた。

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北方領土ビザなし訪問、実現危ぶまれるなか予定通り実施 入出域手続きで警戒も(産経新聞)

 北方領土ビザなし交流の第2陣として色丹島を訪れていた日本側訪問団(竹内正利(まさとし)団長、60人)が31日、チャーター船で北海道根室市の根室港に戻った。ロシア側が日本側に入港申請書や入港税などを求めている問題で、訪問が実現できるか懸念されたが、予定通り行われた。

 ロシア側の反発で今年から対話集会が中止され、5月29日、領土問題をテーマとしない住民交流会が色丹島穴澗(あなま)の小中学校で行われた。

 テーマは「自然」で、四島側から子供38人を含む計48人(途中で8人が退席)が出席した。訪問団員が紙芝居や写真で根室の自然を紹介し、四島側も島の自然について発表した。

 領土問題については、日本側代表が「問題を解決し、タンチョウのように、自由に色丹島に来られるようにしたい」とあいさつで触れ、四島側担当者が「国と国の間にある問題が解決され、交流できるようになれば」と応じるにとどまった。

 一般団員とロシア人島民とのやりとりはなかった。 30日はロシア人島民宅への訪問や夕食交流会があり、島民と直接交流した。

 入出域手続きはいずれも国後島沖で行われ、外務省同行者は「(ロシア側が求めている)書類は提出せず、日本側が用意した書類で手続きをした。日本の法的立場は損ねていない」と説明した。

 入港税については「話題に出なかった」と話した。

 訪問団は5月28日に根室港を出発し、29、30日に色丹島を訪問した。

■交流深めたが…「領土返還にどうつながるのか」

 「全体的に友好的な交流が行われた…」。今年度第2陣のビザなし交流について、竹内団長は訪問を終え、四島側住民との交流が順調に深められた点を強調した。

 しかし、同行団員の間からは「サハリンに行った際の国家間の友好ムードと同じ」「領土問題には、ほとんど触れられなかった。交流は深まったが、領土返還にどうつながるのか…」と、今後の交流のあり方を問う声も漏れた。

 今回の訪問は入域手続き問題などでロシアが強硬姿勢を強め、実施自体が危ぶまれるなか行われた。

 外務省は第1陣の国後島訪問に引き続き、「不測の事態が生起する可能性がある」として、同行記者の動画カメラによる取材自粛を要請。同行テレビ局は直前になり、カメラマン1人の乗船をキャンセルし、記者1人だけが参加した。

 入出域手続きは、国後島沖で四島側が日本のチャーター船に乗り込む形で行われたが、訪問団事務局は「手続きに支障が出る可能性がある」として団員に船室で待機するよう指示する警戒ぶりだった。

 5月29日には、従来の対話集会にかわり、領土問題をテーマとしない住民交流会を実施した。ロシア人島民の出席者の約8割は子供で、四島側担当者は冒頭、「(今回は領土問題といった)難しい問題に触れずに、環境などの問題を扱って、いろんな話をしようと決めました」とくぎを刺して交流会を始めた。(同行記者団)

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<放送法修正案>与党、衆院委で採決強行し可決(毎日新聞)

 衆院総務委員会は25日、民主、社民両党が共同提案した放送法改正案の修正案の採決を強行、両党による賛成多数で可決した。民主党が自ら規定を削除し採決を強行したのは、その後に控える郵政改革法案の審議入りを急ぐ狙いがある。野党側は「60年ぶりの放送法改正にもかかわらず、審議が十分ではない」(赤沢亮正・自民党衆院議員)などと批判。与野党の対決色は強まり、この日の衆院本会議での採決は見送られた。

 修正案は、政府案の放送法改正案から電波監理審議会(総務相の諮問機関、電監審)の調査・提言機能を強化する新たな条文を削除する内容。

 放送業界などから「電監審強化は番組への政治介入につながる」との懸念の声が相次いでいることに配慮した。

 自民、公明両党も、それぞれ提出していた修正案で、電監審強化の条文削除を求めていたが、NHK会長をNHK経営委員会の構成員に加える条文の削除などには与党側が応じなかったことから、この日行われた修正協議は物別れに終わった。【望月麻紀】

 ◇総務相の権限強化、徹底審議が不可欠

 放送の自由への制約の恐れが指摘されている放送法改正案の修正は、総務相の諮問機関・電波監理審議会(電監審)の調査・提言などの権限を強化する条項の削除にとどまった。25日の衆院総務委員会での強行採決によって、番組への介入など多くの懸念を抱えたまま改正放送法は今国会で成立する見通しが強まった。

 審議で浮かび上がった残された問題点の一つは、電監審の権限強化とは別に総務相の権限強化がある。改正案では、放送法に定められた政治的公平など地上放送の番組編集準則に違反したと判断すれば、総務相が放送業務の停止を直接命じることができる条文が盛り込まれた(既存免許の地上放送事業者は除く)。

 野党や参考人は番組介入の根拠規定になりうると反発したが、原口一博総務相は「私には理解できない」と議論はかみ合わないままだった。

 欧米の先進国では政府から独立した機関が放送行政を所管し、日本のように総務相が直接処分できる仕組みは異例だ。放送法制定(50年)以来の大改正がうたい文句にもかかわらず、衆院では公聴会さえ開かれず、議論不足は明らかだ。

 原口総務相は就任以来、太平洋戦争で言論の自由が犠牲になった歴史を引き合いに「言論のとりでを守るためには何をすればいいか」と繰り返し口にしてきた。会期末まで残された時間は少ないが、放送の自由を保障するため、参院では残された問題点についてより徹底した審議が求められる。【臺宏士】

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<雑記帳>通天閣ロボ、上海万博に「出張」させて…大阪(毎日新聞)

 通天閣にうり二つのロボット「通天閣ロボ」(高さ1.7メートル)が13日、平松邦夫・大阪市長を表敬し、市の観光大使として上海万博に“海外出張”できるよう要請した。

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 通天閣の運営会社や地元の商店街振興組合が製作。二足歩行が可能で、5分程度なら話すことができる。大阪をPRしてもらおうと、市は3月に特別住民票を交付していた。

 市などは上海万博に大阪館を出展しており、平松市長は7月に訪問する。この日、握手を交わした通天閣ロボに「中国語も勉強しておいて」。通訳なら同行も可能?【平川哲也】

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ツイッター議員急増中 夏の参院選に影響も(産経新聞)

 140文字以内の「つぶやき」をインターネット上に書き込む「ツイッター」にはまる国会議員が急増している。気軽に情報発信できるとともに、瞬時に届く一般ユーザーの反応を政治活動に生かせるためだ。与野党では夏の参院選でツイッター解禁を目指す動きもあるが、候補者へのなりすましの懸念など慎重論も根強い。(水内茂幸)

 自民党では「つぶやくのは好きではない」と公言していた谷垣禎一総裁が、4月20日に「ツイッター議員」入りした。同月28日には「世論の動向を知る上で有効な道具として意味があると(記者会見で)答えましたが、正直大変な努力がいると感じています」と書き込んだ。

 大島理森(ただもり)幹事長も谷垣氏に先んじてひそかに開始。永田町では「怖い顔」もツイッターの世界では「りもりん」という愛称をつけられ、本人もご満悦だとか。

 ツイッターでは“先輩”の鳩山由紀夫首相は、3月16日に「政権発足から半年。政治とカネの問題などご批判も頂戴(ちょうだい)しています。政権発足時の初心に帰って頑張ります!」と、気合を入れた。

 しかし、沖縄を訪問した4日は「一日も早く(米軍)普天間飛行場の危険をなくし、県民の負担を軽減するため、全力を尽くします」、鹿児島県・徳之島3町長と会談した7日は「これからも誠心誠意対応していきます」と記すなど、最近は国会答弁のような言葉が目立つ。 

 国会議員でブログのヒット数上位の自民党の山本一太参院議員は多い日で1日20回以上書き込む。出席している会合を「実況中継」し、大島氏から注意を受けたこともある。原口一博総務相(民主)は3月の参院予算委員会を遅刻したときにツイッターをしていて物議を醸した。

 ツイッター議員は昨年と比べると自民党で3倍、民主党で2倍増え、他の党も含めると確認できただけでも100人近くに達する。民主党は4月下旬からツイッターで視聴者からの意見を受け付ける双方向番組「スタジオ民主党なう」を始めた。自民党は党のホームページ(HP)にツイッター議員のサイトを設けた。公明党では参院選の候補全員がツイッターで日々の行動を発信している。

 反応の良かった一般ユーザーと個別に連絡を取り合ったり、ツイッターで「ミニ集会」を開いたりしている議員もいる。落選中の元議員らにもツイッターは重要な情報源。橋本岳・前衆院議員(自民)は「ミニ集会や街頭演説を終えた直後に発信している。すぐ返事が来るので世論の動向もわかる」と語る。

 現在、選挙期間中のツイッター利用は公職選挙法に抵触するというのが政府の立場だ。このため、与野党は4月の協議で、選挙期間中のツイッターやブログ、HPの利用を認めるための公選法の改正で合意した。

 ただ、悪質な誹謗(ひぼう)・中傷やなりすましの対策が課題として残っている。このため、各党は今週中にも解禁範囲や罰則規定について意見を持ち寄り、改正案の調整を急ぐ。

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<名古屋市議会>恒久減税案など 委員会で全会一致で否決(毎日新聞)

 名古屋市臨時議会で、総務環境、財政福祉両委員会は20日、市民税10%減税の恒久化、議員報酬半減の2条例案と、地域委員会のモデル実施を増やす補正予算案の計3議案を、いずれも全会一致で否決した。21日の本会議でも否決される見通しで、河村たかし市長と議会の対立はさらに深まりそうだ。

 委員会では、市民税減税の恒久化に対し「恒久財源が示されていない」、議員報酬半減は「客観的なデータを踏まえ、議会が主体的に決めるべきだ」との指摘があった。地域委員会については「8地区でモデル実施されており、十分な検証がされていない」とした。

 名古屋市議会は2月定例会で、河村市長が提案した議員の定数と報酬を半減する条例案や地域委員会のモデル実施追加の予算案を否決し、09年12月に成立した市民税減税条例を1年限りに修正した。市長はこれを不服として臨時議会を招集し、3議案を再提出していた。【丸山進、高橋恵子】

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 鳩山由紀夫首相は15日夜、ワシントンで12日に行われた日米の非公式会談について、記者団から「(オバマ米大統領から)不信感を示されたとの認識は」と聞かれ、「ない」と言い切った。そのうえで「まったく事実誤認の記事がたくさん載っている」と反論した。

 首相は15日夜、首相公邸で行われた民主党参院幹部との会合でも、「オバマ氏が(会談で)否定的な発言をしたことというのはまったくのウソだ。あのとき、オバマ氏は何も言わなかった」と強調した。

 さらに、「オバマ氏は話の大半をイランの核開発問題にしたかったが、(首相から)普天間の話を持ち出して、こちらの気持ちを伝えた」と説明した。

 時事通信は同日、会談のなかで、大統領が首相に「きちんと責任を取れるのか」と強い疑問を呈したと伝えた。

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 「プロ根性があった」「別れを言いたくない」。タイ・バンコクでデモ隊と治安部隊との衝突を取材中、銃撃を受け死亡したロイター通信日本支局のカメラマン村本博之さん(43)の通夜が17日、東京都港区で営まれ、同僚や友人らが非業の死を悼んだ。
 白いランと菊で埋まった祭壇には、勤務先で穏やかな表情を浮かべる村本さんの遺影。ロイター通信によると、上司のオリビエ・ファーブルさん(42)が昨秋、仕事の合間に何気なく携帯電話で撮影し、遺族が選んだ。友人らが持ち寄った100枚近いスナップ写真も、スライドで次々と映し出された。
 一緒に仕事をしていた男性記者(38)は「彼が撮影した最後の映像を見たが、政府側、デモ隊側両方から取材していた。真実を伝えようという本当にプロ根性のあるジャーナリストだった」と振り返った。 

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 次女(1)に「玻南(はな)」と名付けた名古屋市東区の両親が、「玻」が人名用漢字ではないとして出生届を受理しなかった同区長の対応を不当だとして、出生届の受理を求めた裁判の特別抗告審で、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)は「『玻』の字が社会通念上、常用平易な文字であるとはいえない」として両親の申し立てを却下した名古屋高裁決定を支持し、抗告を棄却する決定をした。決定は7日付。

 両親は2008年、旧約聖書に登場する女性である「ハンナ」などから次女を「玻南」と名付けて出生届を出したが、同区長は「玻」の文字が戸籍法などで名前に使うことを認められた漢字ではないことから受理しなかった。両親は裁判で「深い思いを込めた名前で、文字も難しくはない」と訴えたが、名古屋家裁、名古屋高裁とも、常用平易な文字とは認められないと判断していた。

 母親の矢藤清恵さん(39)によると、次女は戸籍の無い状態が続いているが、数日中に平仮名の「はな」という名前で出生届を出すという。清恵さんは「決定は残念だが、娘のことを考えるとこれ以上長期化させることはできない」と話した。

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